1. トップ >
  2. ウーマントピックス > シャープ、手足の冷えすぎを抑えるプラズマクラスター扇風機を発売

ウーマントピックス

<< 2014年3月の一覧

シャープ、手足の冷えすぎを抑えるプラズマクラスター扇風機を発売

2014/03/20

シャープ株式会社は、自然をお手本にした「ネイチャーウイング」を採用し、ムラの少ないなめらかな風で快適性を高めるとともに、手足の冷えすぎを抑えるプラズマクラスター扇風機“ハイポジション・リビングファン”<PJ−D3DG><PJ−D3DS>を発売する。
本機は、数千キロも旅をするといわれるアサギマダラ蝶の羽根形状を応用した「ネイチャーウイング」を採用。羽ばたく時の“うねり”を応用し、羽根の中央付近からも送風することでムラの少ない風をつくるとともに、羽根の“くびれ”を応用することで7枚の羽根で14枚相当のなめらかな風を届ける。従来の羽根に比べ快適な風を生み出すとともに、手足の冷えすぎも抑えられる。
また、ワンタッチで表示部の明るさを抑え、切タイマーと連動して風量を徐々に下げる「おやすみモード」を新たに搭載。高温・高湿状態をセンサーが検知して、水分補給やエアコンを使用するタイミングの目安を光と音で知らせる「みはり機能」<PJ−D3DG>を搭載している。
さらに、省エネ志向が高まる中、低消費電力(4.1W)のDCモーターを採用。静音性(16dB)や32段階のきめ細かな風量制御も実現した。
コンパクトで手軽に持ち運べ、上下・左右に自動で首を振ることで部屋の空気を攪拌する「3Dターン」を搭載した“3Dファン”<PJ−D2DS>、コードレスで使用することでポータブル性が向上する“コードレス3Dファン”<PJ−D2DBG>も発売する。


■主な特長<PJ−D3DG/PJ−D3DS>
1.「ネイチャーウイング」を採用し、ムラの少ないなめらかな風で快適性を高める
2.就寝時に便利な「おやすみモード」を搭載
3.温度・湿度をセンサーで検知して、高温・高湿状態を光と音で知らせる「みはり機能」を搭載<PJ−D3DG>

▼関連リンク
シャープ(株)
http://www.kobayashi.co.jp/

written by たけし

過去のウーマントピックス



会員登録はこちら
ご注意

クチコミなどに掲載された情報に関する規約はこちらをご覧ください。
MONEYGEで得られた情報のみを信頼したり、またはこれを多大に信用し、投資を決定することはおすすめできません。判断をしたり行動を起こされる前に、各企業、各金融商品取引所、日本証券業協会等の信用できる機関を通じて事実確認を行うことをお勧めします。

マネー占星術

2019年4月26日(Fri)
■ 今日が誕生日の人の運勢
総合運
恋愛運
金運
仕事運
ラッキーカラー
※自分の運勢を知りたい方はログインしてください。

おすすめ書籍

モバイルサイト アンケート セミナーレポート
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...